うすき 竹宵 まつり 般若姫 行列 臼杵 城下町 が 竹ぼんぼり で幻想的に
うすき 竹宵 まつり 般若姫 行列 臼杵 城下町 が
竹ぼんぼり で幻想的に♪
こんばんは(^^) 大分PR特派員 ライフブレンダー ミカ です♪
うすき 竹宵 まつり が11月7日・8日に行われますね。
うすき 竹宵 は、 大分県 臼杵市 で11月の第一土曜日・
日曜日に行われる まつり で、 二王座 など 城下町 に
竹ぼんぼり が灯されることから 竹楽 とも呼ばれます。
うすき竹宵 は、 竹灯篭 2万個の明かりが 臼杵 の
城下町 に映え、幻想的な世界が広がってキレイですよ♪

うすき竹宵 は、1997年から毎年11月上旬に開催されている
竹ぼんぼり のイベント。 城下町 の歴史が色濃く残る 臼杵 の
街並みに 竹灯篭 2万個の明かりがあかあかと灯ります。
臼杵石仏 を造ったとされる 真名長者 の娘 般若姫 の
悲恋を題材にした「 般若姫 行列 」では、その美しい光景に
たくさんの観光客が目を奪われます。
臼杵 には、皇子と結ばれた 般若姫 が臼杵を発ち
都へ向かう途中に遭難して亡くなり、朝廷から返された
「 玉絵箱 」( 般若姫 の姿が書き写されている)とともに
般若姫 の魂が両親と般若姫の娘・玉絵姫が待つ 臼杵 に
里帰りしたという伝説があるそうで、それを再現したのが
臼杵竹宵 なのだそうです(^^)
うすき竹宵 の 竹ぼんぼり の点灯は、両日共に
17時からとなりますが、それ以前もいろんなイベントが
行われていますし、 観光 スポット も盛りだくさんの
臼杵 で週末を過ごしてみるのはいかが?
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